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見て食べて塗って色々な楽しみ方のできるハーブについて
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◎よく日が当たる場所(できれば1日5時間~6時間)
◎土は水はけがよく、中性
◎風通しがよいこと
◎気温10℃以上~30℃を超えないこと
 ⇒紺の調整は、冬は室内に取り込んだり、真夏の日中の直射日光を避ければよい。


*ハーブの土を探す
←酸度の調整がされた「ハーブの土」が販売されています
【自分で配合する場合】
花壇:堀上げた土の1~3割腐葉土を混ぜ、苦土石灰で酸度調整をする。元肥が必要な種類の場合は配合肥料などを混ぜる
コンテナ:赤玉土6:腐葉土3:パーライト:1

*酸度測定器を探す
←直接土に挿しておおよその土壌の酸性度(pH4~pH7程度)の測定ができます。
ハーブが好む酸度は中性(pH6)から弱アルカリ性

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「ハーブ」という言葉はラテン語の「草」や「葉」を示す言葉「HERBA」からきています。
地中海地方周辺の人々が煎じて飲んだり、香りを楽しむことで、体の調子を整えることができる草の総称を「ハーブ」として、他の植物とは区別したことから「ハーブ」という言葉ができたといわれています。
現在では、「ハーブ」とは、薬剤や料理などに利用される香りのある植物のことの総称です。
まとめて言えば私達の生活に役立つ植物のことを「ハーブ」といいます。

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